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アズールレーン クロスウェーブをプレイした感想

杳

おはよー、杳だよ

一昨日、雨と雷がすごかった。

しかし明後日くらいに、台風も来ちゃうらしい。

うちは、窓のサッシのところから水が入ってくる構造だから注意しないと……。

 

さて、今回は発売日前々日に購入を決めたゲームの感想を書いていくよ!

アズールレーン

コンパイルハートから発売された、アズールレーンのキャラゲー。

原作(ソシャゲ)のほうには出ない二人(島風・駿河)がメイン!

アズールレーンとは

中国の上海蛮啾網絡科技有限公司と、厦門勇仕網絡技術有限公司が共同で開発し、動画共有サービスのBilibiliが中心となって2017年5月25日から配信しているゲーム。

日本版は、株式会社Yostarが配信している。

KAN-SENという、船舶を擬人化した少女たちを編成して戦う横スクロールシューティングゲーム。

原作がとっても人気なゲームで、私も一時期やってた。

一年くらい。

何故辞めたのかって……?

周回多いゲームは疲れちゃうんだ……。

多分ソシャゲ向きじゃないんだよ、私。

そういう毎回のイベントとかめんどくさいタイプだから、コンシューマーゲームのほうが好きなんだよねぇ。

いやまあ、沢山キャラが追加されていくって点では、ソーシャルゲームのほうがいいのかも知れないけれどね。

杳

ユニコーン推しです

エルドリッジも好きです

まあ、そんな愚痴は置いておこう。

クロスウェーブの感想だ!

アズールレーン クロスウェーブ感想

ここから画像とか沢山貼るから、ネタバレとかそういうのが気になる人はブラウザバックだ!

てな感じでスタートする。

最初の秘書艦は島風固定っぽい。

そして、ストーリーは全部で七章構成。(エピローグ的ものが、エピソードで条件をクリアすることによって、観られるようになったりもする)

各章マップが固定で、マップ上のポイント毎にストーリーやバトルがある。

ストーリーのポイントは消えちゃうけど、バトルのポイントは消えない。

周回して、アイテム集めたりする必要があるからね。

ハクスラ系要素。

このマップ上にたまにコンテナが出現するのだけれど、それもアイテム入ってる。

銀色のコンテナは、全部取っても、またその章に入り直すと取れる。

しかし金色のコンテナはたまにしか出ないのと、入り直しで再発生したりしない。

これね。

戦闘画面はこんな感じ。

原作の横スクロールシューティングが3Ⅾになった感じ。

水面を移動しながら、撃つ!

簡単なゲーム。

ハードモードとかだと、敵から一撃食らうと相当痛いけれど。

ノーマル、イージーはそんなことない!

苦手な人もやれそうなレベル。

かくいう私も、苦手な人だ。

最初はちょっと画面酔いしたけど、慣れた!

 

と、基本的なところはこんな感じ。

というわけで、ストーリーとかについて掘り下げていくね。

ストーリー

この画面を大量に見ることになる。

ストーリーとは別の、エピソードから見る話は全部最初にこれが出る。

そんなパラレルって再三主張しなくても……って思うね。

ストーリーの出来としては、何とも言えない感じ。

紙芝居のようにスラスラ進んでいく。

だが薄いのは否めない。

ま、キャラゲーですから。

いいんじゃないですかね。

フォトモード

一章をクリアすると、解放されるモード。

写真を撮りまくれる。

正直この機能だけで、このゲームの価値があると言っても過言……かな?

ボタンで操作しながら、いい感じのところでパシャリ。

ポージングも何種類かあって、表情も四つくらいから選ぶ。

これが楽しい。

ただ、もっとプレイアブルキャラ欲しかったなー。

もっと色んな子をパシャパシャしたかった。

認識覚醒

Mアイソマってのを、明石の研究所でメンタルユニットと交換すると、レベル上限を200に出来るという機能。

恐らく解放出来る条件は、KAN-SENが100レベルになること。

(あと6章まで全部Sクリア条件の可能性もあり)

KAN-SENが100レベルになると、研究所でその100レベルになったKAN-SENのMアイソマでメンタルユニットが入手可能になる。

この認識覚醒をしないと、ケッコンも出来ない。

杳

なんか沢山あったから、沢山メンタルユニットと交換したけど

一回でいいみたい。

むしろメンタルユニットになると、売れないから注意。

ケッコン

先述の通り、認識覚醒をすると好感度を『愛』まであげられるようになる。

秘書艦にした+結構使った子は認識覚醒すると好感度が『愛』になった。

ということで、早速!

シーンを少し挟み、

ケッコンー♪

杳

あーユニコーンは可愛いなー

原作でも最初にケッコンしたのはユニコーンだったなぁ

だから、最初にケッコンするって決めてた

感想

もっとキャラ欲しかったです!

まあ、3Ⅾモデル作るの大変だろうから仕方ないね。

DLCで追加が来そうとも噂されているけれど、どうなるだろう。

キャラが多いから、仕方ないよ!

戦闘の操作性については、想像よりよかった。

ストーリーの薄さはまあ……うん。

総合的にみて、3.5

杳

よくわかんないけどー

やっちゃえー

おまけ

おまけは、予約特典のネプテューヌ。

原作での最初のコラボ相手だったね。

全員ゲットしたなぁ……。

その後、うたわれるものとキズナアイとコラボしてた。

もうその頃やってなかったけど。