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FE風花雪月 プレイ日記⑨ 死神騎士、すぐ逃げる

杳

おはよー、杳だよ

早いもので、風花雪月のプレイ日記も九つ目。

山あり、谷ありで物語は進む。

ネタバレがあります。嫌な人はブラウザバック。

ファイアーエムブレム 風花雪月

少しずつ進行する主人公たち。

互いの主張のために、戦うしかないというのが戦争ってやつよね。

ブレたら負けだが、ブレなくても負けるときは負けるもんさ。

銀雪の章 孤月の節

二章に入って、やることが極端になくなっちゃった。

かなり暇。

クロードの手紙によって、次に攻めるところも決まったし。

しかしクロードは何を思って戦うんだろう。

共闘できないのが悲しいね。

今節の課題

うぉぉぉぉぉ。

乱世乱世。

しかし乱世のほうが、民は幸せという話もないわけじゃあない。

変な話なんだけれどね。

くるっくるの髪や!

くせっ毛か?

おん?

ローレンツもきたけど、やっつけた。

わからんけど、丁重に葬るよ。

勝ち!

兵が疲弊してて、共闘は叶わなかった。

どうして、共闘できる√はないのだろうか。

何故なのだろうか。

だって、こんなん絶対生きて帰って来られないやん。

銀雪の章 竪琴の節

みんなやられちまったようだ……。

このあと、主人公はディミトリと会話するも、幽霊だったのか? って感じになる。

まあ、ディミトリ戦死って報告だったしなぁ。

クロードも消息不明とか……。

ボロボロやん!?

今節の課題

鉄壁の要塞を攻めるぞー!

来るよ!

すぐに!

そういうこと言ってるくせに、すぐに逃げようとする。

戦ってるときに、そういうこと言って逃げるのやめません!?

卑怯っていうか?

キチンっぽいっていうか?

死神騎士さん、早く逃げろよって言って逃げた。

その直後に、空からミサイル飛んできてびっくりよ。

ミサイルって……。

要塞なくなっちゃったよ!

ほんとにびっくりだなぁ!

もう!